豊胸手術とバスト整形の名医
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人工乳腺バッグの効果は絶大?

元々サイズが小さい人だけでなく、ダイエットで胸も痩せてしまった人や授乳後に垂れて戻らなくなってしまった人、十分膨らみがあってももっとサイズをアップさせたい人などに、理想的な胸のふくらみをもたらせてくれるのが人工乳腺バッグです。ボリュームあるバストを作る効果は他の方法よりも優れており、2サイズや3サイズアップさせたいときに便利な方法となります。

円形のラウンド型の人工乳腺バッグを使えば、日本人の体型にあっている自然な丸みのある胸を形作ることができますし、涙型のアナトミカルは下にボリュームがある形のため、外国人の体型にあっているものですが、胸のサイズが大きい人がもっとボリュームアップさせたいときに適した形です。

安全性や耐久性さらには伸縮性に優れており、体を動かしたり横向きに寝たりした時にも不自然な動きをしないようになってきたため、挿入していることに気づかれにくいです。破損することが少なくなっており、万が一破れた場合でも中身が流れ出て拡散することが無い構造になっています。
人工乳腺バッグの効果

人工乳腺バッグの効果

人工乳腺バッグの効果は、挿入する位置によっても違ってきます。ある程度胸にボリュームがあって、形を整えたい場合や授乳などでしぼんだ分を取り戻したいというときには、乳腺下に入れる方法が適していて、脇の下や乳輪、乳房下を3センチほど切開して入れて行きます。

バストが小さく皮下脂肪もあまりない人は、大胸筋下に入れる方法があります。筋肉の下に入れるため、より豊胸したことが分かりにくいやり方です。術後の回復が早くより自然な形のバストに見せたい人は、筋膜の間に入れる方法があります。乳腺と大胸筋の間にある膜で、腫れや痛みが少ない特徴があり、時間が経過してからの形が崩れにくい方法の一つです。

人工乳腺バッグを入れるときは痛みが気になりますが、挿入する場所に合わせて静脈麻酔や局所麻酔を使うことで痛みを強く感じることは極端に少なくなっています。術後のアフターケアで超音波マッサージを受けたり内服薬をもらうことで、異物を入れたことにより被膜ができて硬くなってしまうカプセル拘縮を防ぐことができます。
バストアップ(豊胸)の美容整形


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