豊胸手術とバスト整形の名医
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豊胸インプラントに失敗3つと修正手術が上手い病院のご紹介

胸の小さな女性の中には、豊かに膨らんだ大きな胸に対して強い憧れを持つ人が少なくありません。

というのも豊かに膨らんだ胸というのは、女性らしさの象徴の1つであるため、胸が小さいとそれを女性らしさの欠如だと感じてしまう女性もいるのです。

そのため、コンプレックスを解消しようと胸を大きくするためのエクササイズに励むものの、劇的に大きくするのは難しかったりします。

ですが豊胸インプラントの手術を受ける事により、確実かつ大幅に胸を大きくする事が可能です。

というのも豊胸インプラントは、胸の中にバッグを入れる事で物理的に大きくする事が出来ます。

なので手術を受けさえすれば、平べったい胸も大きな膨らみのある豊かな胸に、変身させる事が可能です。

しかも大きさだけでなく、形も綺麗に整える事も出来るので、多くの女性が理想とする大きくて綺麗な形の胸を手に入れる事も出来ます。

ただし豊胸インプラントによる胸の改善には、失敗するというリスクもあるので、注意が必要です。

豊胸インプラントに失敗したらどうなるの?

上手な医師・クリニックの特徴

豊胸インプラントを成功させるためには、上手な医師を見分ける必要があります。ここでは、豊胸インプラントの上手な医師の特徴を挙げていきます。

まず、施術経験が豊富という点は外せません。施術経験が多いということは、豊胸に関するノウハウや知識、高い技術力を持っているということになります。

さらに、豊胸インプラントを含む豊胸手術は施術の技術だけでなく、デザインセンスも必要となります。バストが自然で形良く仕上がっているか、過去の施術例をホームページやカウンセリングの際に見てチェックしておきましょう。

そして、上手な医師というのは手術に対する技術や知識だけではありません。カウンセリングにもその能力が発揮されます。

形状に応じて色んな施術方法が用意できていること、それぞれの施術のメリット・デメリットをきちんと説明してくれることも、技術のひとつと言えるでしょう。

カウンセリングにきちんと時間を割き、丁寧に説明・提案してくれる医師が信頼できるのは当然です。

誠実なクリニックであるほど、カウンセリング・施術・アフターケアまで責任を持って最後まで一人の医師が担当してくれます。

安心・信頼させてくれることも、上手な医師の特徴のひとつと言えます。

失敗例は?

豊胸インプラントによる失敗として注意が必要なのは、歪な胸の形になってしまう危険性がある事です。

具体的には左右の胸の大きさや形が大きく違ってしまっていたり、不自然な形で胸の1部が膨らんだりへこんでいたりしてしまいます。

これは主に手術の技術力がないクリニックで起きてしまう失敗であり、こうなると再び手術を受けて、胸の形を改善する必要が生じてしまうのです。

なので手術を受けるクリニック選びは、慎重に行う必要があります。

同様に技術力がないクリニックで、豊胸インプラントを受けた際に生じるリスクとしては、胸の神経が麻痺してしまう事です。

これは手術中に胸の神経を傷付ける事で生じるケースが多く、胸の感覚がなくなってしまったり、或いは逆に胸の痛みを過敏に感じる様になってしまうのです。

更に豊胸インプラントの失敗例としては、精神的な負担というのも挙げる事が出来ます。

というの手術が成功して胸が大きくなったものの、手術した事が他人にバレるのではと不安になってしまうのです。

そのため不安から逃れたくて、結局、入れたバッグを取り除く手術を受ける人もいます。

なので手術を行うかどうかは、慎重に決断する必要があるのです。

豊胸インプラントの失敗

豊胸インプラントの失敗例、「バレる・不自然」いったい何故なの?

胸が2段に見える、挿入した豊胸バッグの位置がずれるなどにより、豊胸手術をしたことがバレる・不自然な見た目になることがあります。

一度ずれてしまった豊胸バッグはそのままでは戻りませんので、豊胸手術を再度行う必要があります。

豊胸手術がバレる・不自然になることを防ぐためには、事前にシミュレーションをするなどして適切な手術プランをたてる、技術の高い医師に手術を依頼するということが大切になります。

見た目でバレる・不自然になる原因と対策を行っている美容外科を選択しましょう。

カプセル拘縮(被膜)とはどのような状態か

カプセル拘縮(被膜)、これは豊胸インプラント手術を検討している人であれば、知っておかなければならない言葉です。

カプセル拘縮(被膜)とは豊胸バッグをバストに挿入することで、豊胸バッグを異物として判断した体が異物を囲むように膜を作る反応であり、この反応自体は正常なものです。

しかし、この膜が厚くなると、徐々に硬くなってしまい、場合によっては挿入した豊胸バッグが変形してしまうこともあります。

リップリングの原因と対策

豊胸インプラント手術で豊胸バッグを挿入した部分の皮ふが不自然に波打っているように見えるという場合には、リップリングが起きている可能性があります。

リップリングとは挿入した豊胸バッグのサイズが適切ではなかった場合や挿入した位置が浅かった場合に豊胸バッグの形が皮膚表面から分かってしまったり、豊胸バッグに触ることが出来るような状態を指します。

豊胸バッグを適切な位置に入れ替える、サイズを変えることで改善することが可能です。

豊胸インプラントの修正

トラブルが起きた場合の最も有効な方法は?

豊胸インプラントでトラブルが起きた場合、最も有効な方法は、その豊胸バッグを取り除く方法です。

胸の大きさは元に戻ってしまう事になりますが、今後、豊胸バッグを入れている事によって起きるトラブルで悩まされる事がなくなります。

ただ、取り除く際には残留物が残らないようにしっかりと取り除ける高い技術が必要になります。

修正後も大きな胸を維持したいと考えるのであれば、再び豊胸バッグを入れ直すか、豊胸インプラント以外の施術を考えるという事になります。

豊胸手術といえば、豊胸バッグを胸に入れる施術が有名ですが、それ以外にも体の中の脂肪を吸引し、その脂肪を胸に入れていく脂肪注入法や、ヒアルロン酸を注入するだけで行えるヒアルロン酸注入法等があります。

豊胸手術をやり直すといえば、同じ方法を再び行うというイメージを持つ人も多いでしょう。
ですが、豊胸バッグを入れ直す以外にも、その時に最適と考える方法を選ぶという事も可能です。

豊胸インプラントのトラブル修正の難しさはどこにある?

豊胸インプラント(シリコンバッグ)は、長きにわたって施術されてきた優秀な手術です。

しかしその反面、さまざまな合併症を伴うことでも知られています。

平たく言えば、色んな失敗例があるということであり、日本乳房インプラント研究会によってそのいくつかの事例が報告されています。

同じ豊胸手術でも脂肪注入より安全度が高く、合併症があるとはいえその種類と特徴およびそれらの対処法に関する研究も進んでいます。

具体的な失敗例を挙げると、最も多い合併症が硬くなったり形が崩れること(被膜拘縮)です。

豊胸インプラント手術で埋め込まれたバッグ=異物を取り囲もうと薄い膜を作る反応が強く硬化・変形します。

また、痛みが長引いたり皮膚が波打ってしわができたように見えることもあります。極度なものでは「2段胸」の状態になる事もあります。

他にもバッグの位置のずれ、破損なども見られます。細菌が付着し感染症にかかることもあります。

これらのトラブルの修正方法は、一旦バッグ除去して再度埋め込む手術をするというケースが最も負担が少なく修正・完治も早くなります。

再手術をする他に修正術として、脂肪注入やヒアルロン酸によって対応することもあります。

豊胸インプラントバッグMotivaを受けるならどこがおすすめ?

豊胸バッグは美容外科で受けられる豊胸手術の中でも、特人気の術式です。人工シリコンをバストに挿入する事で、バストアップします。シリコンの大きさによっては、3カップ以上ものバストアップが可能です。

ただ、従来のシリコンは触り心地が不自然で、場合によってはバストに触れられた時に、豊胸手術を受けた事がばれやすい点がデメリットでした。

このような豊胸バッグのデメリットを解消したのが、豊胸インプラントバッグMotivaという最新の豊胸手術です。

豊胸インプラントバッグMotivaは、とても柔らかいシリコンとなっており見た目はもちろん、触り心地も自然です。

仰向けになった際もナチュラルなバストのように動くので、豊胸手術を受けた事がばれにくくなっています。

自然だけれども、しっかりバストアップしたいという方に、豊胸インプラントバッグMotivaはおすすめです。

最新の豊胸手術として話題となっているのが、豊胸インプラントバッグMotivaです。

この豊胸手術はナチュラルなバストと同等の、見た目や触り心地なのにも関わらず、大幅にバストアップ効果を得られます。

費用は平均で約120万円程ですが、安いクリニックであれば約80万円程度の料金で施術を受けられるようです。

従来のシリコンによる豊胸手術のような、不自然さのあるバストは嫌だという方に豊胸インプラントバッグMotivaはおすすめです。

ただ、最新の豊胸手術という事もあり、医師の技術によって仕上がりに大きな差が生まれてしまうので、この点は注意しましょう。

失敗してしまうと、バストにしこりができたり拘縮といって、バストが固くなってしまう現象が起こります。

また、バストの位置が左右で違うなどのケースもあるようです。

このような失敗のリスクを少しでも下げるには、豊胸インプラントバッグMotivaだけでなく豊胸手術全般に精通している、評判の良いクリニックを探しましょう。

名医を選ぶなら、当口コミ相談所までご連絡ください

豊胸手術による失敗を防ぐためには、失敗した場合にはどのようなことになるのかを知ることが大切です。

豊胸手術に関する情報は最近では当相談所で寄せられている口コミで簡単に調べることが出来ますし、実際に手術を受けたことのある人の体験談やクリニックの口コミを知ることも出来ます。

豊胸手術を受けることを検討しているという場合には、クリニックでカウンセリングを受けるとともにこちらの相談所での名医の情報を集めることをおすすめします。

全国の美容外科から選りすぐりの名医をご紹介しております。

「上手いクリニック」「おすすめの病院」の紹介はこちらから

豊胸インプラントは、先述の通りいかに高度な技術・知識を持ち合わせた医師が取り組んでも、術後に合併症を発症する可能性がないとは言い切れません。

豊胸インプラントのバッグの修正など、再手術が必要なケースも十分考えられます。

そういった時、できるだけ早いタイミングで異常を察知して、いち早くクリニックを訪問して診察を受けることが大切です。

そのためにも、施術を受ける前にクリニックにて定期的な術後の診察やマッサージ指導、カウンセリングや投薬など、術後のアフターケア体制が充実しているかどうかを十分確認しておく必要があります。

万が一トラブルが起こった際にはクリニックでどんな対応が受けられるのか、また診察時間以外でも診察を受けられるのかなど、気になることはカウンセリング時に聞いておくのがベストです。

当相談所では、おすすめのクリニックをご紹介しています。

豊胸インプラントの施術における技術や知識・経験はもちろん、ひとりひとりに合った施術を心がけているクリニックですので、初めてで不安の方も安心して専念することができます。

豊胸インプラントや修正手術を検討されている方は、ぜひ当相談所までお気軽にお問い合わせください。

豊胸手術・バストの名医-失敗と効果


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整形失敗を防ぐため、これまで2万名以上の方にアドバイスをしてきました。当相談所では、全国の美容外科の修正確率まで算出し、名医のご紹介にあたっております。

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